おすすめのゴールドカードその3は、JCBゴールドカード
世界に5つしかない「国際クレジットカードブランド」のうち唯一の日本発ブランド。
日本国内では会員数、加盟店数、取扱高ともにトップを維持している。
JCBゴールドカードは、以前から無料空港ラウンジサービスや会員向けにホテルの限定宿泊プランを提供する等、充実したサービスを提供していたが、最近さらにサービスを強化しており、海外旅行保険の補償額がゴールド最高レベルの1億円に引き上げられたほか、空港ラウンジサービスにホノルル国際空港が追加された。
また、入会のハードルが下げられ20才以上で安定継続収入がある人になったので以前より格段にカードを作りやすくなった。ゴールドカードの上にはプラチナカード「JCBザ・クラス」があり、JCBゴールドカードの利用実績に応じて勧誘により入会できる。
※“ゴールド”の名にふさわしい、多彩なサービスを兼ね備えた1枚です。
安心をお届けする充実の国内・海外旅行傷害保険をはじめ、旅行やレジャーにご活用いただけるサービスや、生活にいっそうの楽しさを提供するサービスなど、”ゴールド”ならではの価値あるサービス
【入会条件】 原則20才以上で安定継続収入のある人
【年会費】 10,500円
【利用限度額】 50〜100万円
【旅行保険】 海外旅行傷害保険の補償額は最高1億円。国内旅行は最高5,000万円。
ゴールド会員専用デスクへのお電話1本で国内ホテル・ゴルフ場への手配や航空券などの予約ができます。
【ショッピングガード】 年間最高300万円
【空港ラウンジ】 無料(国内23空港、海外1空港)
【プラチナへの道】 JCBゴールドカード会員の中から、利用実績等に応じて招待
【その他特典】 携帯クレジットQUICKPay対応、対象ホテルでJCBゴールドカード専用プランあり、24時間電話医療相談、家族カード1名年会費無料
●映画鑑賞券プレゼント話題の最新作の鑑賞券を抽選でプレゼントいたします。
●ゴルフコンペ 有名コースを舞台としたコンペ形式のゴルフです。入賞者には、賞品を進呈します。
●世界有数のネットワークを誇る「ハーツレンタカー」をお得にご利用いただける割引サービスです。
●情報満載の会員情報誌「THE GOLD」を毎月お届け
【お客様の感想、口コミ】
◆国内ブランドの中では最強のサービスを誇っていると思います。
ポイントを貯めてディズニーリゾートのパスポートと交換も出来るのが最高です!
デスクの対応も他社のゴールドカードと比べてズバ抜けていると思います。
JRのチケットの手配が出来るあたりなんかも便利なサービスです。
◆主人の家族カードを持っていますが、家族カードは年会費無料でお得です。
そして24時間電話医療相談が無料でできるので、子供が産まれてからはちょっとしたことでよくお世話になっています。
病院に行くか行かないか迷う時に便利です。
◆海外に行くと、ホテルスタッフや店員のサービスが普通よりいいように感じる。
また会員情報誌の「THE GOLD」はすごく美しい世界の風景や読み物が載っていて「ただの会員情報誌」とは侮れない。
毎月楽しみにしている。
◆ゴールドカードの魅力と言えばやはり空港ラウンジの無料利用。
JCBゴールドカードの空港ラウンジにホノルル国際空港が追加されたのはやっぱり大きい。
ハワイに行ったときは家族で利用して優越感に浸ってました(^^)
◆入会基準が20才以上となったのはいただけない。
これではJCBゴールドのステータスが落ちる。
スポンサードリンク
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
スポンサードリンク
おすすめのゴールドカードその2は、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
海外で抜群の知名度と信用度を誇るクレジットカード。
アメックスの一般カードが他社のゴールドカード相当と言われているため、ゴールドカードは実質ゴールドカードとプラチナカードの中間に位置している。
アメックス・ゴールドカード最大の魅力的は、タクシーまたはハイヤーで成田空港まで定額料金で送迎してくれるサービスや、急な仕事、病気や怪我で旅行やコンサートに行けなかった場合にキャンセル費用の損害を補填するキャンセル・プロテクション等他社にない特別感のあるサービスが充実しているところだろう。
また、アメックスにはプラチナカードのさらに上のセンチュリオン(通称ブラックカード)と呼ばれる最高のステイタスカードがある。
【入会条件】 25才以上で定職、定収入のある人
他のクレジットカードやローン等のお支払いがある場合、延滞無くお支払いの方
【年会費】 27,300円(内消費税1,300円)、追加カードは1枚につき年会費12,600円(内消費税600円)です。
【利用限度額】 顧客ごとに設定
【旅行保険】 海外最高1億円、国内最高5,000万円
また、カードでご購入されない場合でも、いつでも最高5,000万円の旅行傷害保険が自動付帯されます。
【ショッピングガード】 年間最高500万円
【空港ラウンジ】 無料(国内11空港、海外2空港)
【プラチナへの道】 カード会員の中から利用実績に応じて招待
【その他特典】 エアポート送迎や無料ポーターサービス、空港クロークサービス等、旅行関連サービスが充実
100円=1ポイントで換算されるポイント・プログラム。
毎日のお買い物でもカードでお支払いになると、ムダなくポイントが貯まります。
さらに、一度お好きな特典と交換すると、通常3年間のポイント有効期限が無期限になります。
【お客様の感想、口コミ】
◆ポイントは100円1ポイントだし、ANAとJAL両方にポイントを移行できるのはアメックスだけ!使える場所もJCBとの業務提携で幅広くなったし、ゴールドなら海外保険が5000万まで自動付帯。ラウンジも同伴者の分まで無料。ショッピングガードも500万まで保証してくれるし気に入ってます。
◆間違いなくT&Eカード(※トラベル&エンターテインメント)の最高峰。ポイントの付与率が悪いという意見もあるが、エアポート送迎や無料ポーター、ホテルのアップグレード等アメックスならではのサービスを利用すれば元は取れる。海外に行く機会がある人は持っておいて損はない。
◆海外での使用時(特にホテル)AMEXが一番好感触でした。カードを使った時、「信用の置ける人物」として扱ってもらえるのが小心者の私としてはとても助かります。
◆アメックスのゴールドで買った商品は、買った店で返品を受け付けてくれなくても90日以内ならアメックスに返品できる。客都合の返品でも大丈夫なのでついついこのカードで買い物することが多くなる。
◆大丸百貨店でアメックスゴールドで支払いをすると1日1個ですが無料で荷物を配達してもらえます。大きい荷物の場合、かなりお得です。
◆海外旅行のときアメックスの実力をより実感する。格安料金で成田までハイヤーで行き、空港ラウンジで出発を待ち、旅行中もホテルでいい部屋にしてくれたりと待遇がいい。本当に優雅な気分で過ごせる。アメックスのサービスを妻ともどもすごく気に入っている。
◆下世話なことですが、デートの時にアメックスのゴールドで支払うと女の子の反応がいい。店員の対応がよくなることも結構あるので、ステイタスカードは一枚は持っている方がいい。
◆海外関連のサービスは強いですが、国内ではどうなんでしょう?ユーザーの私が言うのもおかしいのですが、1年のうち350日は日本にいる者にとってはもう少し国内でのサービスを充実して欲しいものです。ホテルでの宿泊や飲食で優遇されるといっても、そんな頻繁には行きませんし。まあ、そのような生活の者はそもそも相手にしていないのかも。
◆他のゴールドカードと比較すると年会費が2倍なので使い倒さないと損する。独自のサービスが多々あるが、そのサービス自体が海外旅行者向けだったりするので、海外に行かない人にとっては使い心地がそれほどよくない。
スポンサードリンク
海外で抜群の知名度と信用度を誇るクレジットカード。
アメックスの一般カードが他社のゴールドカード相当と言われているため、ゴールドカードは実質ゴールドカードとプラチナカードの中間に位置している。
アメックス・ゴールドカード最大の魅力的は、タクシーまたはハイヤーで成田空港まで定額料金で送迎してくれるサービスや、急な仕事、病気や怪我で旅行やコンサートに行けなかった場合にキャンセル費用の損害を補填するキャンセル・プロテクション等他社にない特別感のあるサービスが充実しているところだろう。
また、アメックスにはプラチナカードのさらに上のセンチュリオン(通称ブラックカード)と呼ばれる最高のステイタスカードがある。
【入会条件】 25才以上で定職、定収入のある人
他のクレジットカードやローン等のお支払いがある場合、延滞無くお支払いの方
【年会費】 27,300円(内消費税1,300円)、追加カードは1枚につき年会費12,600円(内消費税600円)です。
【利用限度額】 顧客ごとに設定
【旅行保険】 海外最高1億円、国内最高5,000万円
また、カードでご購入されない場合でも、いつでも最高5,000万円の旅行傷害保険が自動付帯されます。
【ショッピングガード】 年間最高500万円
【空港ラウンジ】 無料(国内11空港、海外2空港)
【プラチナへの道】 カード会員の中から利用実績に応じて招待
【その他特典】 エアポート送迎や無料ポーターサービス、空港クロークサービス等、旅行関連サービスが充実
100円=1ポイントで換算されるポイント・プログラム。
毎日のお買い物でもカードでお支払いになると、ムダなくポイントが貯まります。
さらに、一度お好きな特典と交換すると、通常3年間のポイント有効期限が無期限になります。
【お客様の感想、口コミ】
◆ポイントは100円1ポイントだし、ANAとJAL両方にポイントを移行できるのはアメックスだけ!使える場所もJCBとの業務提携で幅広くなったし、ゴールドなら海外保険が5000万まで自動付帯。ラウンジも同伴者の分まで無料。ショッピングガードも500万まで保証してくれるし気に入ってます。
◆間違いなくT&Eカード(※トラベル&エンターテインメント)の最高峰。ポイントの付与率が悪いという意見もあるが、エアポート送迎や無料ポーター、ホテルのアップグレード等アメックスならではのサービスを利用すれば元は取れる。海外に行く機会がある人は持っておいて損はない。
◆海外での使用時(特にホテル)AMEXが一番好感触でした。カードを使った時、「信用の置ける人物」として扱ってもらえるのが小心者の私としてはとても助かります。
◆アメックスのゴールドで買った商品は、買った店で返品を受け付けてくれなくても90日以内ならアメックスに返品できる。客都合の返品でも大丈夫なのでついついこのカードで買い物することが多くなる。
◆大丸百貨店でアメックスゴールドで支払いをすると1日1個ですが無料で荷物を配達してもらえます。大きい荷物の場合、かなりお得です。
◆海外旅行のときアメックスの実力をより実感する。格安料金で成田までハイヤーで行き、空港ラウンジで出発を待ち、旅行中もホテルでいい部屋にしてくれたりと待遇がいい。本当に優雅な気分で過ごせる。アメックスのサービスを妻ともどもすごく気に入っている。
◆下世話なことですが、デートの時にアメックスのゴールドで支払うと女の子の反応がいい。店員の対応がよくなることも結構あるので、ステイタスカードは一枚は持っている方がいい。
◆海外関連のサービスは強いですが、国内ではどうなんでしょう?ユーザーの私が言うのもおかしいのですが、1年のうち350日は日本にいる者にとってはもう少し国内でのサービスを充実して欲しいものです。ホテルでの宿泊や飲食で優遇されるといっても、そんな頻繁には行きませんし。まあ、そのような生活の者はそもそも相手にしていないのかも。
◆他のゴールドカードと比較すると年会費が2倍なので使い倒さないと損する。独自のサービスが多々あるが、そのサービス自体が海外旅行者向けだったりするので、海外に行かない人にとっては使い心地がそれほどよくない。
| ゴールドカード
シティゴールドカード
スポンサードリンク
クレジットカード利用者なら誰もが一度は憧れる大人のステイタス、ゴールドカード。
最近はゴールドカードを超えるプラチナカードができたため、以前より作りやすくなってきています。
また、保有することが自体が最高のステイタスと言われるプラチナカードを保有するためには、ゴールドカードの利用実績が問われる場合がほとんどです。
ゴールドカードはまさに大人のステイタスへの入口です!!
おすすめゴールドカードその1はシティゴールドカード。
世界最大の金融グループ・シティが発行するゴールドカード。
カードブランドはVISA、MASTERのどちらかを選択できる。
カードの発行枚数と利用可能店舗数は世界トップクラス。
また、世界のビジネスエリートが使用するカードとしても有名で、日本でもビジネスマン、ビジネスウーマンを中心に人気が高い。
シティゴールドカードの旅行保険の補償額が国内海外共に1億円、ショッピングガードが年間最高500万円は共にゴールドカードの中でも最高レベルの設定。
また、ポイントを無期限に貯めることができる点やトラベラーズチェックの発行手数料が無料になる点もシティカードならではのサービス。
ステイタス、保障、サービス、入会特典等全てが高いレベルにあるゴールドカードだろう。
入会基準は原則25才以上で年収400万円以上の方となっており、年齢制限はちょうどJCBと三井住友VISAの中間。
また、ゴールドカードの上にシティプラチナVISAカードを発行している。
【特徴】
◆世界最大の金融グループシティが発行するクレジットカード。
◆VISA、MASTERから選択可能。利用できる店舗数は2,000万店以上と世界トップクラス。
◆旅行保険が国内、海外共に1億円、トラベラーズチェックの発行手数料が無料と旅行に強いゴールドカードと言えるでしょう。
【入会条件(目安)】 原則25才以上で年収400万円以上の人
【年会費】 本人12,600円 家族会員6,300円
※初年度年会費無料(カード入会から3ヶ月以内に10,000円以上の利用が条件)
【融資(金利)】
◆カードローン:実質年率15.0%〜18.0%(入会時に15%を基準として設定し、利用状況により変動。)
◆多目的ローン:実質年率8.1%
【利用限度額】 80〜125万
【旅行保険】 最高1億円
【ショッピングガード】 年間最高500万円
【空港ラウンジ】 無料(国内18空港)
【プラチナへの道】 シティカードの会員の中から利用実績に応じて招待
【その他特典】 トラベラーズチェックの発行手数料無料、ポイント無期限有効
【お客様の感想、口コミ】
◆ブランドイメージで言えばアメックスのほうが上かもしれませんがサービスの実用度はシティカードのほうが良いと思います。また、海外で利用できる店舗数はシティのほうが上です。ゴールドカードなのに初年度年会費が無料になるのも嬉しいですよね
◆プラチナカードを目指すなら、まずは取得難易度が高くないこのカードを取得するのが有効です。なお、ブランドの選択はMasterCardでも大丈夫です。私のゴールドカードはMasterCardですが、VISA Platinumのインビテーションが届きました。
◆海外に行く際、既に必須になりつつあるトラベラーズチェックだが、ネックは、為替より手数料が安いとはいえトラベラーズチェックにも発行手数料がかかるところ。シティゴールドカードを持っていれば発行手数料が無料になるのはけっこう嬉しい。
◆私は旅行保険の額とショッピングガードの価格を比較してシティバンクのゴールドカードを選びました。旅行保険の国内海外共最高1億円とショッピングガードの500万は多分他のゴールドカードと比較してもトップです。
◆年収400万という規定は結構シビアです。私は26歳の時、年収390万でシティゴールドに申し込みましたが撃沈しました。会社は上場しているので大丈夫だと思ったのですが・・・。
スポンサードリンク
最近はゴールドカードを超えるプラチナカードができたため、以前より作りやすくなってきています。
また、保有することが自体が最高のステイタスと言われるプラチナカードを保有するためには、ゴールドカードの利用実績が問われる場合がほとんどです。
ゴールドカードはまさに大人のステイタスへの入口です!!
おすすめゴールドカードその1はシティゴールドカード。
世界最大の金融グループ・シティが発行するゴールドカード。
カードブランドはVISA、MASTERのどちらかを選択できる。
カードの発行枚数と利用可能店舗数は世界トップクラス。
また、世界のビジネスエリートが使用するカードとしても有名で、日本でもビジネスマン、ビジネスウーマンを中心に人気が高い。
シティゴールドカードの旅行保険の補償額が国内海外共に1億円、ショッピングガードが年間最高500万円は共にゴールドカードの中でも最高レベルの設定。
また、ポイントを無期限に貯めることができる点やトラベラーズチェックの発行手数料が無料になる点もシティカードならではのサービス。
ステイタス、保障、サービス、入会特典等全てが高いレベルにあるゴールドカードだろう。
入会基準は原則25才以上で年収400万円以上の方となっており、年齢制限はちょうどJCBと三井住友VISAの中間。
また、ゴールドカードの上にシティプラチナVISAカードを発行している。
【特徴】
◆世界最大の金融グループシティが発行するクレジットカード。
◆VISA、MASTERから選択可能。利用できる店舗数は2,000万店以上と世界トップクラス。
◆旅行保険が国内、海外共に1億円、トラベラーズチェックの発行手数料が無料と旅行に強いゴールドカードと言えるでしょう。
【入会条件(目安)】 原則25才以上で年収400万円以上の人
【年会費】 本人12,600円 家族会員6,300円
※初年度年会費無料(カード入会から3ヶ月以内に10,000円以上の利用が条件)
【融資(金利)】
◆カードローン:実質年率15.0%〜18.0%(入会時に15%を基準として設定し、利用状況により変動。)
◆多目的ローン:実質年率8.1%
【利用限度額】 80〜125万
【旅行保険】 最高1億円
【ショッピングガード】 年間最高500万円
【空港ラウンジ】 無料(国内18空港)
【プラチナへの道】 シティカードの会員の中から利用実績に応じて招待
【その他特典】 トラベラーズチェックの発行手数料無料、ポイント無期限有効
【お客様の感想、口コミ】
◆ブランドイメージで言えばアメックスのほうが上かもしれませんがサービスの実用度はシティカードのほうが良いと思います。また、海外で利用できる店舗数はシティのほうが上です。ゴールドカードなのに初年度年会費が無料になるのも嬉しいですよね
◆プラチナカードを目指すなら、まずは取得難易度が高くないこのカードを取得するのが有効です。なお、ブランドの選択はMasterCardでも大丈夫です。私のゴールドカードはMasterCardですが、VISA Platinumのインビテーションが届きました。
◆海外に行く際、既に必須になりつつあるトラベラーズチェックだが、ネックは、為替より手数料が安いとはいえトラベラーズチェックにも発行手数料がかかるところ。シティゴールドカードを持っていれば発行手数料が無料になるのはけっこう嬉しい。
◆私は旅行保険の額とショッピングガードの価格を比較してシティバンクのゴールドカードを選びました。旅行保険の国内海外共最高1億円とショッピングガードの500万は多分他のゴールドカードと比較してもトップです。
◆年収400万という規定は結構シビアです。私は26歳の時、年収390万でシティゴールドに申し込みましたが撃沈しました。会社は上場しているので大丈夫だと思ったのですが・・・。
| ゴールドカード






